一部上場くされ屋稼業

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    ガックリ。 15:14
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      氷をダレながら…ぺろん。



      上の子が義父に、
      犬が吠えるのがうるさくて
      近所迷惑になるなら
      声の出なくなるような手術をさせろ
      と言われたと聞いた。

      上の子はショックを受けていたし、
      私は頭に血がのぼって
      そんな事言ううるさいおじいちゃんの声帯を取るから!!
      気にしなくていいから!!
      そんなバカな事言うなんて
      絶対に許さないから!!
      と言った。

      孫になんて事言うんだ!?

      訳わからん。

      ホントに喋らないようにしてやりたいわッ
      | 徒然。 | comments(4) | - | posted by non -
      17:01
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        夢をみた。

        東京にホテルをとって
        先輩方や友達と泊まって
        他のとこに行く予定をワイワイと立ててるんだけど

        先輩方が、明日は○○に行くから
        朝早く出るよ〜
        って言うので、

        ああ…
        それなら、私だけこのホテルから抜け出して
        母のとこに泊まって、
        明日の朝、合流するのは無理かぁ。
        来て居るのに母のとこに寄らなかったら、
        お母さん、何で寄らなかったのーって怒りそうだし、
        お母さん、仕事で帰りは遅いけど
        泊まれば
        朝早く起きて少しは話しをする事くらい出来るかもしれないし〜…

        って言ったら、
        先輩方が困ったような顔をしていた。

        その顔をじーっと見て考えたら、

        お母さん、死んじゃったんだった…
        あの家ももうないんだった…

        って、ハッと気が付いて
        ゾッとして目が覚めた。

        目が覚めてから
        全く気が付かなかった私の感情が
        可哀想で、ただただ涙がこぼれてきた。

        居なくなってしまったことを
        ふと感じて淋しくなることは沢山あるけど、
        その感情を夢で感じるのは
        現実を自分自身に突き付けているようで
        とてもつらかった。

        目覚めた後も
        母を想う感情だけは現実として残り
        涙が止まらない…

        | 徒然。 | comments(2) | - | posted by non -
        ヨーグルトトップ 22:00
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          ・・・食事を作るのが一番誰にも文句を言われない趣味となるわけです。

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          before ↑


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          after ↑

          明日の朝ごはんのためにつくりましたが

          私が叱り飛ばして泣かせた上の子は喜んで食べてくれるでしょうか・・・

          | 徒然。 | - | - | posted by non -
          スイートブール 16:58
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             いわゆる「UFOパン」

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            before ↑


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            after ↑

            美味しそうにできました〜
            | 徒然。 | - | - | posted by non -
            卑屈 08:43
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              自分で自分が本気でイヤになるくらい卑屈になってる

              他の誰かの楽しい話も嬉しい話も幸せな話も何にも聞きたくない

              素直によかったねーって言えない自分を見てさらにどんどん落ち込む

              やばいなー

              なんとかならなくちゃ

              いまの私は最低












              | 徒然。 | - | - | posted by non -
              母の日 23:19
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                母と闘病中に探し回ったり、
                母が道端に咲いているこの花を挿し木して
                芽が出たことを喜んでメールくれたりしていた花「ランタナ」を
                近くの花屋さんに注文していたのが、母の日を目の前にして届きました。


                おかーさん、こんないろんな色のランタナがあったよーかわいい

                見えてるといいなぁ。。。



                | 徒然。 | comments(4) | - | posted by non -
                すっきり〜 08:52
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                  F1000044.jpg

                  忙しさのあまり放ったらかしだったコロン犬
                  先日、久しぶりにカットに連れて行って来ましたハート大小

                  女の子みたい・・・(*^m^*)

                  耳をおさえる“スヌード”なるもの(雑誌の付録)をつけて・・・

                  F1000046.jpg

                  ・・・( ̄m ̄* )
                  | 徒然。 | comments(6) | - | posted by non -
                  春の便り 09:33
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                    東京に住む友人から春の便りが届きました桜

                    河津桜だそうです桜

                    ココもはやく雪ゆき消えないかなぁ〜〜〜・・・
                    | 徒然。 | comments(10) | - | posted by non -
                    がーん…llllll(-_-;)llllll 20:52
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                      たった今、非通知設定の電話番号から電話がかかってきた。



                      なんと・・・



                      コブクロの和歌山ビッグホエールで行われる
                      全国FM放送されるLIVEへの当選通知だった!!!


                      うひょ〜〜〜〜〜どんっ



                      (一泊、旅費込みです!!!!!)



                      しか〜〜し、、、

                      このLIVEに応募した後に気が付いたのだが
                      LIVEの次の日は登校日。。。

                      一時間も単位を落とせないたった二週間のスクーリングにぶち当たっている。。。

                      そのために娘の卒業式すらも出れないのだッ!!!

                      和歌山で夜8時からのLIVEが終わって(たぶん10時過ぎでしょう)
                      次の日の朝8時からの授業に間に合う方法はない。。。

                      ついていないときはとことんついていないものなのね・・・

                      悲しすぎる、、、(w_−; ・・・
                      | 徒然。 | comments(2) | - | posted by non -
                      納棺夫日記 08:49
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                        映画「おくりびと」を有楽町で観てからこの本に出会った。

                        私は、こんなに何度も手に取り読み返した本はない。

                        生きるってなに?死ぬってどういうこと?
                        死ぬってなに?生きるってどういうこと?

                        そんな堂々巡りの考えに自分自身がとりつかれている時にこの本を読んだ。

                        最初の3分の1が納棺夫としての日記で
                        その後の3分の1が作者自身が生と死にとつりかれ、
                        苦悩し、独自の宗教観で死を見つめるようになったことを書き綴っている。
                        そして、残りの3分の1があとがきのようになっている。

                        この本を読んだときの衝撃は凄かった。

                        すぐさま読み返した。

                        この原作を読めば、映画はユーモアといろいろな要素を肉付けして、
                        素晴らしい作品に仕上げていることが良く分かると思う。

                        この本はとても生々しく現場を書き、
                        客観者になろうとしてもなりきれない人間らしい筆者の苦悩の後、
                        死とは生と同じに存在し、日常に存在するものだと気づかせてくれる。

                        苦悩する間、筆者は宮沢賢治の詩を読み、妹の死を考える。

                        賢治の目には、みぞれも死も透明に美しく映っているが
                        現実は美しい死どころではない。

                        宗教云々は私的にはあまり興味のないことなので
                        この、現実をありのままに受け取っていくという考え方に共感した。

                        “「死」は医者がみつめ、「死体」は葬儀屋がみつめ、「死者」は愛する人がみつめ、
                        僧侶は「死も死体も死者も」なるべく見ないようにして、
                        お布施を数えているといった現状があるかぎり、
                        今日の宗教に何かを期待する方が無理と言えよう。
                        宗教が現場の死生感を説くことができなくなったとき、
                        その宗教は生気が失われ滅びへ向かうのは当然である。”


                        是非、この本を手にとって読んでもらいたい。
                        | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
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