一部上場くされ屋稼業

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    無題 09:33
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      ってか、

      いつまでもこんな自分はイヤー!!!

      もう今年も一ヶ月ないんだぞ!!!

      いい加減にしろ!!!non!!!


      | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
      どうしようもなかったんだ 09:24
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        @STmontblancさんのTweetより



        文字だからこそ伝わることもある。
        話すからこそ伝わることもある。
        でも結局は自分よがりではなく相手を知ろうとする気持ちと、相手の受け皿が無ければ伝わらない…
        図る物差しが違えばどうしようもない。

        12/12/07 08:40
        via Twitter for iPhone



        また、この言葉に救われた。


        ほんと、どうしようもなかったんだ。


        私の持っていた物差しとは違う人達だったんだ。





        この言葉を引用させて欲しいとお願いした際のお返事にも感動。

        ありがとうございます。それでも言葉では難しいことが沢山ありますよね…心はもっと澄んでいてストレートだったりするのですが…@STmontblanc




        相手がもう自分のことしか考えていなくて

        受け皿を捨ててしまっていたら

        もうどうしようもない。

        どうしようもなかった。







        | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
        時と言う薬。 08:45
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          勘三郎さんが57歳の若さで亡くなられた。

          2008年の夏、母が亡くなった後しばらくは(つい最近まで)、
          癌と言う病気を聞いたり、若くして亡くなられたニュースを聞くたびに、
          心に響き、苦しくなり
          母の時の事を思い出し涙を流す日々だった。




          その後に大震災や私事で様々な心の揺れがあったが、
          時間というのは本当に薬であると感じた。
          残念ではあるが、他人事としてとらえられ、
          御冥福を心から御祈りしたいと心静かに思える自分になれている。




          今、心苦しく、辛い想いをされている方も、
          必死に四つん這いになっても、顔だけは前を向いていて欲しい。
          その傷付いた心は、時が、ほんの少しずつ確実に癒し、治してくれる。
          そんなすごいPowerを私達は持っている。
          その事を身を持って知った時に、自分に自信が付き、立ち上がれます。



          がんばろうね!!



          | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
          挑戦し続ける。 09:19
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            忙しくノリノリで仕事に燃えていたら

            お顔そり中に娘から電話。



            出れない電話には出ない主義なので無視。

            しかし、かかってくる。



            しょーがないので主人にiPhone渡したが、

            出かたが分からないと。。。(・・;)

            なんとか、主人に出てもらって仕事に集中。



            。。。が、

            お腹痛くて、中学生の娘も高校生の娘も2人でダウンしてるから

            おかーさん、助けて〜(*_*)と。。。



            で、仕事抜け出し帰宅。

            日曜日だし困ったなー。。。

            救急とは思っても、市内の中央病院には行きたくないし。



            休日当番医を探して電話。

            今、車も入院中で足がないけど、タクシーで行くしかないかなと

            場所を調べたら隣の番地。

            でも、歩けなさそうな2人。

            やっぱりタクシーかな。。。



            で、

            今にも死んじゃいそうなおじいちゃん先生にみてもらえました。



            久しぶりに2人並んで点滴。









            2人並んで入院した事もあったっけねー。。。



            行く前に吐き、

            病院でも吐き。



            大人になったなー。

            ちゃんとトイレで吐くもんね。



            しかし、困ったなぁ。。。



            次の日の月曜日は

            三回講習の最終日で、あの、大好きな先生がいらっしゃる。。。



            大きなお仕事を頂いたので

            この講習は出ない訳にも行かない。



            しかも、車も入院中。

            主人に送ってもらうしかないのに子供達はこんなだし。。。





            …と、色々ありましたが

            何とか講習にも参加できました。











            先生、ほんと、ステキで素晴らしかったです(^∀^)♪





            で、急いでいる先生にお願いして著書にサインしてもらって



            写真撮らせて下さい!ってお願いしたら



            ギュッて引き寄せてくれて、

            思わず、満面の笑み。(笑)







            イケメン先生の横に笑過ぎのブスが。。。(^_^;)



            ま、でも、これがワタシ。



            お疲れ様(^^)きっと、また合宿行きたいよなー(^^)って、主人に言ってもらえて



            うんうん!!って。



            また、合宿、行けたらイイな〜。。。(*^_^*)

            。。。つけたし。。。
            これは、2010年の3月に行った合宿での
            思い出の写真です( *´艸`)

            ※2010年9月でした。。。(笑)








            ま、

            そんなことよりいただいた大きなお仕事は、

            成人式に行く方達を大きな会場で何人もの着付けの方達と美容師さんと

            一緒に仕事し、私はアップスタイルを仕上げて行くというもの。



            自信がなく、お話をくださった美容師さんに

            お断りのお返事をしましたが

            着付けの先生までお電話くださって口説いてくださり、

            挑戦させていただくことにしました。



            このお仕事のために講習も開いてくださるとのこと。



            個人の成人式の前撮りのアップの予約も入り、

            年内、休みが無くなりましたが

            これでまた目標ができました。



            がんばろう!!





            | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
            現実を生きる 09:26
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              為末大さんの本日のTweet【そうである事とそうであるべき事の違い】
              より



              おはようございます。今日は【そうである事とそうであるべき事の違い】について


              僕の話で一番誤解されるのは、そうであるという話をそうであるべきだと捉えられる事。例えば、夢はほとんど叶わないと言うのは夢が叶わない事を僕が望んでいるのではなく、悲しいかなそれが世の現実だという話。反論は多いけれど、現実的に統計から見ても夢は叶ってます、というのは一つもない。


              能力が無いと会社を選べないという話も、そういう人はそんな思いをして当然という話ではなく、残念ながらそれが社会なんだからその中でどうやるかという話。当然世の中はほとんどが不公平で、でもそれを嘆くかそれとも自分の人生を生きるかは自分の意思で決められる。


              収入によって教育に差は出るだろうし、生まれながらの能力は違う。障害の有る無しもある。それをある程度は社会でくみ上げられても本質的には難しい。乙ちゃんの凄みは、自助自立。本人が立とうとしているものしか支える事はできない。


              人はまず理想とする社会モデルを持って生き、その内に現実はそうではないんだと知る。それを知って所詮そんなもんだよと思う人と、現実を生きながら理想を追う人もいる。現実を知って生きる事は諦める事でも何でも無い。現実を恨む人は現実を受け入れる強さが無い。


              あなたが選ぶように人もあなたを選ぶ。無条件で自分が自分であるという理由だけで自分を愛してほしいというのは残念だけどもう無い。どこまで言っても愛は条件付きで、仕事もそう。社会的なものを捨てられる人は捨てればいいけど、捨てられない人は自分を磨いて認められるしか無い。


              【終わり】現実をまずは冷めて受け入れる。何となくその感覚は諦めと言われるものに近い。それを一旦過ぎた上で、それでもなお諦めたくない価値観を世知辛い社会の中で持ち続ける事が、美しいんだと僕は思う。

              12/11/27



              現実を恨み、
              現実を受け入れないままでも、生きてこれている人を見て
              何でこの人は自分の人生を受け入れないのか
              理解出来なかった。

              私には理解できない辛さがあるのだろうと思っていた。

              でも、きっとそうではない。

              現実を受け入れなくちゃ生きてこれなかった私とは
              全く違うのだ。

              その人は一生、幸せに気がつかないまま生涯を終えるだろう。

              自分の恵まれなかった部分だけを見て。。。


              私は、

              現実を生きながら、理想を追う美しさを持って、生きるのだ。







              | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
              練習〜 08:11
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                本夜会













                本夜会plus編み込み














                | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
                信じてるわけじゃないけど。。。 08:43
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                  ひどい仕打ちをした人たちが

                  平気な顔して生活してて。

                  された人は

                  いつまでもその傷で苦しんで。

                  神様は見ててくれるって信じたくなる。


                  | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
                  嫌われたくない人だっただけ。 09:35
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                    為末大さんのTweetより

                    おはようございます。今日は【取引の謙虚】について


                    謙虚だったり感謝だったりという姿勢は、大事だなと僕も思うのだけれど、でも実は本質的にそういう姿勢になるというのはとても難しいと思う。ほとんどの場合、これらは取引の手段として使われていて、たぶん手段で使っている間は本質的な所に行き着かない。


                    謙虚でいれば愛される。感謝すればいい人だと思われる。ひっくり返すと愛される為に謙虚になっている。こういう感覚が強い人は取引が成り立たない場面、例えばどうでもいいと思っている相手の前では全く謙虚でなくなるし、感謝を示さなくなる。


                    全てに感謝したいと言いながら、人間相手にしか感謝していない人もいる。感謝の対象や謙虚の対象を決めている時点で、実はそこにジャッジがあり、何に感謝すべきかを選んでいる自分がいる。多くの場合謙虚でいたいのではなく、謙虚でいた方が都合がいいから謙虚でいる。



                    なぜ謙虚でいたいのかを自分に徹底的に問いつめると、そうである事で何かを得ようとしている自分がいたりする。謙虚でいるとはその自分との対峙。謙虚ではなく、嫌われたくない。感謝ではなく、構ってほしい。その感情をちゃんと認識してどう消化するか。


                    そういう問いがあり、自分の浅はかさを眺めて、人間はしょうもないなあと感じている人の方が僕は謙虚を感じる。取引の謙虚と感謝は、自分がいい事をしているに違いないという独善がある。所詮取引でしかないんだと認識している人の方が謙虚と感謝を感じる



                    【終わり】たぶん本質的に謙虚な感覚には、今自分が見ている風景は自分がそうだと思い込んでいるに過ぎないという疑いがあると思う。自分は正しいかどうかわからない。謙虚は自分で自分を疑い続けて初めて成り立つと僕は思う。




                    なるほど。。。

                    それまではとても謙虚で優しい態度で接してくれていた人が

                    急に、謙虚ではなく、自分勝手な横柄な態度で来た時と言うのは

                    もう、嫌われてもいい、

                    どうでもいい人に私が成り下がったのだろう。

                    そしてその人は

                    本当に謙虚で優しい人では無く、

                    嫌われないための取引の手段としての謙虚さを持って接してくれていただけ。

                    本当に大切な人ではなく、

                    ただ、嫌われたくなかっただけだったことに

                    気がついてしまっただけなんだろう。



                    本当に人間はしょうもない。


                    私もしょうもない。




                    嫌われてもいいって思った相手にでも


                    こんな態度をとれるものなのか?


                    と、未だに理解が出来ない


                    バカでアホなしょうもない自分。


                    でも、いつか理解してしまうのも怖い。










                    | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
                    怒り 09:23
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                       あ〜〜〜

                      しらじらしく嘘をついて、

                      私を汚い言葉で罵倒した

                      フライングギター弾きに対する怒りが8ヵ月たってもおさまらん!!!!!


                      | 徒然。 | comments(0) | - | posted by non -
                      東日本大震災 10:48
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                         一か月を過ぎました。

                        まだ、一か月?

                        もう、一か月?

                        やっと考える気になってきたかな。。。

                        何というか、人生観、生活観がまた変わってしまいました。

                        母が病気になって亡くなった時にガラッと変わったと感じましたが、

                        またこんなことが起きて自分の根底を揺さぶるとは。
                                
                        被災者ではありません。

                        大変な思いをされている方々がたくさんいらっしゃいます。

                        それなのに、こんなに影響を受けている自分にあきれます。

                        3月11日、午後2時46分。

                        その日、私は間もなく始まる美容学校のスクーリングに向けて

                        仕事の合間に家に帰り練習をしていました。

                        1時半には近くのお肉屋さんに生協を取りに行き、

                        来週から学校が始まるので二週間お休みします。

                        よろしくお願いします。と挨拶してから

                        そのまま車でちょっと足を延ばして買い物をして

                        交番のある交差点にかかったところでした。

                        あまりの揺れに波の上を車で運転しているような感覚。

                        交番にいた警察官の方々も、近くの商店の方々も、

                        工事現場の方々もみんな外に出てきました。

                        ようやくおさまったかな。。。と思ったのでゆっくりと車を動かし家まで帰りました。

                        友達と地震すごかったねーとメールやり取り。

                        その時はまだ信号もついていました。

                        家に帰ってから買ってきたものを冷蔵庫にしまっていた時に電気が切れました。

                        ブレーカーを見ますが、下がっていません。

                        まだ明るかったので、まぁそのうち点くだろうくらいの気持ち。

                        この地震がどんなものかも全く分かっていませんでした。

                        そこに下の子を同級生のお母さんが車で送ってきてくれました。

                        道路で二人でうずくまっていたところを拾ってきたよ〜と。

                        信号ついていないので車を運転してはいけないと思ってただ家で待っていた私・・・

                        そのあとすぐに、上の子も同級生のお母さんが車で送ってきてくれました。。。

                        ただ、ぼーっと待っていた私。。。情けない。。。

                        うーん。

                        電気つかなそうだな。。。

                        遠くにいる友達から無事を確認するメールが山のように入ってくる。

                        なんだかこれは尋常じゃない感じがする。。。

                        そこで母に買ってもらった携帯用のラジオを思い出して

                        買い置きの単四電池を入れてつけた。

                        地震で停電してるのね。

                        広範囲の地震なのね。

                        津波ですごいことになってるのか。

                        とても冷静なラジオのアナウンサーの声。

                        大変なことになってるようだけどなんだかよくわからない。

                        しかし、寒い。

                        とにかく、寒い。

                        電気がなければストーブもつかなければ、灯油のボイラーも作動しないから、お湯も出ない。

                        その頃はまだ雪がちらつくこともある零下にもなる。

                        ラジオでは発電所がヤバいらしい。

                        これはしばらくつかないぞ。

                        そう思った瞬間、水も止まるかもしれない。と思いました。

                        お風呂にいっぱいのお水をためて、いろんな水筒にお水を入れました。

                        そして暗くなる前にいろいろやっておかなければと、

                        お米を研ぎ、圧力鍋でご飯を炊きました。

                        それからお湯を沸かしてポットに入れました。

                        どんどん暗く、寒くなる部屋の中。。。

                        懐中電灯や、キャンドルは結構あったのと、

                        なぜか、数日前にエネループをすべて充電しておいていました。

                        携帯の充電は、旅行用に買っておいた充電池と

                        ノートパソコンの充電でなんとかしのぎました。

                        そんな感じで余震続きで真っ暗で電気のつかない二日間を過ごしました。

                        うらに住んでいる四国からいらっしゃってるオール電化のおじいちゃん達に

                        お湯を持って行ったくらいで一歩も外に出ませんでした。

                        二日目の夜中、電気がついたのですが、疲れ切っていて起き上がれず、

                        そのまま寝てしまいました。

                        そして朝起きてからテレビをつけました。

                        そこでやっと映像としての津波の被害のすごさを知りました。

                        情報に飢えていたので、朝になってすぐ、コンビニに行って

                        売っていた新聞を全紙買い込みました。

                        帰ってからはテレビと新聞に釘づけです。

                        そのあとはガソリン不足で美容学校のスクーリングも休校が決定。

                        下の子の卒業の謝恩会は中止。(AKB踊るはずで2日も練習したのに…)

                        卒業式と入学式は何とかできましたが

                        給食を配る車ですらガソリンがないとのことで

                        学校は半日で帰ってきたりしていました。

                        自分の車にガソリンがないのはしょうがないですけど

                        バスや、公共の乗り物や配送するトラックなどにまで影響が出たのにはショックでした。

                        灯油もないから電気がついてももうほとんどストーブなしで生活を送っていました。

                        ストーブより、お風呂入りたいよね。と娘たちと相談しました。

                        灯油はいつも配達してもらって、外の大きなタンクに入れてもらっています。

                        外の大きなタンクからは、小さな灯油のポリタンクには取れないような仕組みになっているので

                        電気のいらない灯油ストーブすらも使えないのでうちにはないのです。

                        灯油のポリタンクを買っておいて、小さな灯油ストーブを買っておかなくちゃなぁ。

                        と思いますが、今は灯油のポリタンクが全く売っていません。。。


                        そして原発。

                        私の母の実家は福島です。


                        もう、ずっと原発のことが気になって気になって仕方ありません。

                        新聞、週刊誌、テレビ、ラジオ、ネット、いろんな情報を頭に入れますが

                        私の頭ではこれって、どうにかなるの?最終的な解決って何?

                        とわからないことだらけ。。。

                        昨日も福島市にいる叔母さんと話しましたが、

                        早くおさまってくれないかね〜...と言い合うしかありませんでした。

                        特に原発反対とか何の意思もありませんが

                        今回のことで考えざるを得ないと思いました。

                        正しく知らなければならないと思います。

                        福島の人だからといって避けたり、いじめたりするような事があると聞きました。

                        なんとなくわからないからこわい。

                        そうなんじゃないでしょうか?

                        義援金を出したり、集めたりすることも大事です。

                        その気持ちがあるならば、福島の人を避けたり、いじめたりはできないはずです。

                        明日は我が身です。

                        日本に住む限り、沖縄以外では原発とともに暮らしているのです。

                        もっと、深く考えなければならないと思います。

                        チェルノブイリの事故の後に書かれた昔の漫画だそうです。

                        「パエトーン」 

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                        すごくわかりやすく説明してあります。

                        もう一度、考えてみませんか?
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